|
- サークルについて - メンバー - サークル日記 - 過去News |
|
- リプレイ - コラム new! 小説 - イラスト new! 東方二賽禄 |
|
- オリジナル - 二次創作 - ショートショート - 三題噺 |
|
- オリジナル - 二次創作 |

|
- サークルについて - メンバー - サークル日記 - 過去News |
|
- リプレイ - コラム new! 小説 - イラスト new! 東方二賽禄 |
|
- オリジナル - 二次創作 - ショートショート - 三題噺 |
|
- オリジナル - 二次創作 |
| 当サイトのリンクについて |
|---|
|
当サイトはリンクフリーです。 報告の必要はありませんが、報告をいただけるとうれしいです。 また、相互リンクは大歓迎です。 以下のバナーはダウンロードをお願いします。直リンクはご遠慮ください。(200*40) |

| サークル日記 | ||||
| コミックマーケット終了 | 2010/08/17 | |||
|---|---|---|---|---|
|
こんにちわ。コミックマーケットも無事先日終わりました。 一般、サークル問わず、参加者の皆様、お疲れ様です。 さて、Talkholicですが、どうにか(?)『降り止まぬ雪の街』の体験版を出すことが出来ました。 ……微妙に言葉を濁しているのは理由がありまして……。 出すことはできたのですが、前日までデスマーチ状態で仕上げたため、いろいろと不備・不具合が出ております。 更に、当初予定していた機能なども実装できておりません。 スペースにお越しいただき、買って下さった人には、本当に申し訳ない気持ちです……。 そういうわけですので、現在修正パッチの配布を準備しております。 現段階でも基本的なプレイには支障がありませんので、しばらくお待ちください。 また、こちらも準備が出来次第ではありますが、WEB体験版も出す予定です。 WEB体験版では夏コミ頒布版に追加のシナリオを咥えたものになる予定です。 しばらく時間がかかるとは思いますが、どうか気長にお待ちいただければと思います。 修正点や作成状況などの最新情報は、こちらの『降り止まぬ雪の街』公式サイトや『降り止まぬ雪の街』ついったーで随時報告していきます。 どうぞツイッターのフォローなどよろしくお願いします。 ESTakumi
| ||||
| 夏コミ | 2010/07/29 | |||
|
夏コミまであと二週間と迫ってきました。 現在Talkholic内でも追い込み作業中です。 さて、夏コミでの頒布物ですが、以下のものに決定しました。 頒布物:ウィンドウズ用ヴィジュアルノベルゲーム『降り止まぬ雪の街』体験版 原作:ソード・ワールド2.0 本文:ESTakumi イラスト:熊猫 内容物:CD-R一枚 価格:100円 その他:当日は同ジャンルの参加者様(非電源系サークル様)には無料で配布させていただこうと思っています。 現在、開発途中ですが、夏コミまでに間に合わせる予定です……! 当日はなにとぞよろしくお願いします。 降り止まぬ雪の街公式サイトはこちら→降り止まぬ雪の街 ESTakumi
| ||||
| 50億キロ宇宙のおつかい、はやぶさ | 2010/06/13 | |||
|
2010年6月13日。 この日を、一生忘れてはいけないと思う。 小惑星探査機はやぶさ(MUSES-C)。その偉大な人工衛星が歴史的な偉業を達成した日である。 はやぶさに関しては、こちら(Jaxaはやぶさのページ)をご覧になっていただければわかると思います。 正直、言葉では言い表せないほどの感動です。 れお君ともこの話をしましたが「すげぇ! はやぶさすげぇ!」とか適当な感嘆詞でしか表現できなくなるほどでした。 当日、私はニコニコ動画の生放送とUstreamの放送で見ていました。 そして来る22時57分。真っ暗の空に突如として現れる小さな、それでいて力強い光。 はやぶさが長い長い、7年もの旅を終えて帰ってきた証でした。 23年も生きていると、一つや二つの歴史的な瞬間を過ごしているはずです。でも、これは“それ”を見てしまった。 きっと見てしまったからには、忘れることはないでしょう。それに忘れたくない。 なので、日記を残したいと思います。 日付詐欺ですが、2010年6月13日。その日を残していくために。 ESTakumi
| ||||
| セカンドじゃないよファーストだよ | 2010/04/28 | |||
|
――紅い月が登るとき、真実は揺らぎ、世界は形を変えていく。 世界を、日常を、それぞれの大切なものを守るため、彼らは戦いを続ける。 彼らの名は夜闇の魔法使い。 ――ナイトウィザード さてそんな風に始まりました不定期更新サークル日記。おはこんばんちゃわですESTakumiです。 今回は手短に。 TRPG小説のページを更新しました! 新タイトルを完全追加! その名も「紫陽花の咲くころに」! 名前は似てるけど、決して某同人PCゲームのような殺人事件等は起こったりしません!(たぶん) 元ネタTRPGシステムはナイトウィザード! (※2nd Editionじゃありません。無印です) ナイトウィザードの世界観を十分に発揮した作品だと思います。 是非、その世界へと足をお進めくださいまし。 ESTakumi
| ||||
| おらさ、東京さ行っただ | 2010/04/06 | |||
|
ってことで、お久しぶりです。 吾妻だったりエストだったりするESTakumiです。 唐突ですが、このESTakumiというペンネーム。なんて読むか分かりますでしょうか? まぁ、メンバーのページにも書いているので、クイズにはならないわけですが、読み方としては「えすたくみ」が正しい読み方です。 造語なんで正解も何もないわけなんですが、一応これが自分で考えた呼び名となっているわけです。 で、なんでこんな話をするかと言えば…… 告知が前後する結果となるわけですが、先日東京にてこのような公演が行われました。 ----------------------- Creative Configuration C2-Reading vol.08 『Sakura』 2010年最初のReadingは「さくら」をテーマにした「詩」と「小説」をお届けいたします。 穏やかな風と…ほのかに色づく空気… 様々な景色の、思い出の中に宿る物語。 春の訪れとともに流れてきたのは…言葉の音色と音楽の調べ。 生演奏の音楽と届ける朗読公演。どうぞお楽しみに! 【著者・作品】 作者紹介 〔詩〕 にわかとも 『にわかとも詩集』 〔小説〕 ESTakumi 『名前の無いラブレター』 カワシマアンリ 『花ざかりの夜』 キリハラ 『プッシュ・イジェクト』 千秋順乃助 『小さな小さな芸術家』 【日程】 2010年4月3日(土)・4日(日) 3日(土) ☆13:00- / ★16:00- / ☆19:00- 4日(日) ★13:00- / ☆16:00- / ★19:00- ※開場は開演の30分前になります。 ※日時によって出演者が異なります。 ☆★マークを参照くださいませ 【会場】 ギャラリー La Grott(駒込駅より徒歩5分 〒170−0003 東京都豊島区駒込3-16-13 ) 【料金】 1500円 全席自由 お席に限りがございますので、お早目のご予約をよろしくお願いいたします。 【ご予約】 メールにて受け付けております。 <件名『朗読公演』 @お名前 A日時 B枚数 Cご連絡先>を下記メールアドレスまで! ****** c2-reading-info@c2-project.com ****** Creative Configuration 公式サイト:http://www.c2-project.com/--------------------------------- さて、どこか見覚えのある名前がなかったでしょうか。 そうです、私の名前があるじゃないですか!!!! ととととと、ちょっと取り乱しししてしまいままましたたた。 もうこの公演は4/3〜4の間で行われたので、終わってしまったのですが……。 先日はその公演のために東京までちょっと行ってきたわけです。 その公演の際に、作家紹介として各作品の冒頭で作者の名前を読むわけです。 で、勿論私の名前も読まれるわけですが、そのイントネーションというかアクセントと言うのが「えす(↑)-たくみ(えす、で上がって一度区切る形)」だったんですよね。 自分で考えていた、というか呼んでいたアクセントは「えす-た(↑)くみ(た、にアクセントを置く、一息で言い切る形)」だったわけです。 それがいざ、他人が呼んでみると違っていたんですよね。それがどうしても違和感……というか、改めて変なPNだなぁと思って(笑)。 友人にそれを話したら、友人いわく「固有名詞って基本、最初の方にアクセントを置くからねー。知らなかったら普通そうなるね」とのこと。 なるほど……と納得してしまいました。 言われてみればそうですよねぇ。特に分からない造語だとそうなりますね。 まぁ、何故こんな話をしたといえば(二度目)、書き言葉と読み言葉ではニュアンスや表現が異なってくるということです。 自分の書いた作品を、朗読と言う形で表現されるわけで、やはりその際に書き手の意図した意味合いやニュアンス、イントネーション、リズムが読み手によって解釈されてしまうわけです。 そして、それが書き手が想定したものとは必ずしも一致しないわけです。 学校の現国の勉強みたいに物語の時代背景や作者の心情まで踏まえて考察をするわけではないですから、当たり前のことではあるわけですが。 そこでまず思ったのが、PNのイントネーションだったわけです。 内容も、やはり表現が大きく違っていました。 今回の作品は、二十歳前後の二人の男女の物語です。キャラクター間のやりとりを重視して書いたものでした。 特に、朗読という形を考えて、ギミック的なものも用意したりもしてました。 それが朗読でどう表現されるのか、が気になっていたわけです。 想定としては、やはり二人のやり取りが重要なので、二人かがりでの朗読になるのか、と思っていたわけですが、まずそこが覆されてました。 私が行った時間では主催の松山コウさんが一人で読んでくださいました。 そう、一人で男女の役を演じたわけです。 とは言っても事前に前の公演のDVDを見たりしていたので、一人でやるだろうなぁというのは予想付いていたんですが、それでも特に意識して書いたネタだったのでやはりちょっとした衝撃でしたね。 それが予想以上に良かったので、余計に衝撃だったわけです(笑)。 さて、どうしてこんな話をしたかといえば(三度目)、次回更新のお話です。 公演が終わったので、この作品を公開しようと思っています。 公開したら是非読んでみてください。 それではまたいつか会う日まで。 ESTakumi
| ||||
| 風邪という恐怖の… | 2010/01/31 | |||
|
どうも、風邪で寝込んだりで更新が遅れた今回もGM担当だったあかです。 前回からの3話構成シナリオの第3話、ついにクライマックス。戦闘バランスはおされ気味でしたが。 本体がHPを削って部位を出していく…とか言うのをやりたかったんです。無駄でした。 出したそばから瞬殺されてもうHPの無駄遣いとしかいえない悲しさ(笑) さておき、今回はダンジョンは大して長いものでなく、簡単な謎解きだったためにすぐ終わってしまったのですが、タネ明かし的な物を。 使えそうなら持ち帰って使ってみてください。使えなかったら燃えないゴミに放棄しておいてください。 部屋には、無印に始まり、A〜Zの27部屋がある。 また、すべての部屋には □○□ (四角丸四角)といった感じの穴が壁にあいてある。 かつ、4つの四角のブロック(これに書き込まれてる文字はA、その部屋の文字、あと2つの何かの文字)と2つの丸のブロック(これには+と−)がある。 A〜Zはそれぞれ1〜26の数字に対応しており、これの足し算引き算を合わせて目的の部屋に行く…というもの。 実際にセッション中に使われた隠し技(?)は+を斜めにはめて×にして掛け算をやらせるというもの。 GMはこの結果を、27超えた数字に対しては26でわった余り〜という風に対応を決めていたのでそのまま対応。 使われなかったけどまだあった方法が−を斜めにいれて/として、割り算をさせる方法。この場合、結果の上2桁を利用して部屋の決定の予定でした。 さらに1個、−を立てて|(アルファベット・アイ)とみなしてしまう方法。 この場合、たとえばA | Kとでもすると、数字対応より1 9 11となり1911を26で割って〜というアホな計算になるものの、やられるかもと準備はしてました。 ×もエックスとやれるんですがそこは差のつけようが無いので掛け算のみとしましたが。 この部屋移動回数でボスの初期部位〜とか考えたけど、すぐに到着されてたいした意味はなく。 そんなセッションでした!2週間ほど前のことですが…更新遅れましたすみません。。 見てくださってる皆さんも風邪には気をつけてお暮らしください!(笑) あか
| ||||
| 明けまして〜 | 2010/01/07 | |||
|
明けましておめでとうございます。今年もどうぞ、よろしくお願いします。 というわけでセッション日記。一月三日、正月で集まれたみんなでオフセの日。 システムはSW2.0、しかし、そこには重大な落とし穴があった。一名ルルブもキャラシーも持ってきていなかったのである。 前回もだったからまたかよーといいつつ書き直しで終わったりもしたが(笑) シナリオ本編、ほぼ無理矢理な前編後編構成で、正直GMがしっかり時間掛けてもうちょっとまともにやれと言う反省。 しかも本当はさらにもうひとつあって3部構成だったという罠つき。 予想異常に正月の忙しきかな…(すみません言い訳です) 軽く内容を。 フェンディル王国首都ディクールから近くの遺跡の調査隊の安否確認に派遣される。 おおまかな人員の無事は確保したが、街からの連絡が今度はとぎれる。 遺跡の外に出、彼らが見たのは、ディクールから上る黒い煙だった…! ここで成長挟みつつ軽くブレイク。GMのシナリオでは帰り方次第で時間のかかり、展開が悪く悪くかかる予定。だが。 鬼がいた。悪魔がいた。鬼畜がいた。破壊神(シナリオ的な意味で)がいた。 「エスケープで帰れる」(プリーストが12になった) 成長できっとファイターをあげ、プリーストはまだだろうと思いこんでいたGM、ここに散る。 展開悪くなるほど時間がかかるはずもなく、瞬間的に帰還。 さらに準備していた罠など、空飛んで突入の一言で(略 お話は、さらに次回へ続くー。 熊猫たんが自キャラを描いてた。きっと近々アップされる(と思う) あか
| ||||
| めりーくりすます! | 2009/12/22 | |||
|
さてお久しぶりです。○樫仕事しろ、と同レベルで言われそうなESTakumiです。 さーて今日のタイトルは、 「もうすぐコミケ」 「やってきたよNW2nd第二話」 「Alphaってなんですか」 の3つでお送りします。うふふ。 ☆「もうすぐコミケ」 今年も残すところあと10日を切りました。長かったようで短かったような2009年も終わりですね。 年末といえば、そう、コミケです。コミケですね。大事なことなので二度言いました。 今年の冬コミにはTalkholicとしては参加できませんが、自分は一般参加しようと思っています。次回申込書も買わないといけませんしね。 自分も心がけるつもりですが冬コミに参加する皆さんも、防寒対策はしっかりしましょう。それに、今年は新型インフルエンザも流行していますしね。冬のビックサイトは寒いぜ……! コミケ会場で見かけたらやさしくしてやってください。 ☆「やってきたよNW2nd第二話」 さて、以前にレポートさせていただいた(2009/11/01の記事参照)れお君のNW2ndキャンペーンの第二話をやってきました。 今回のタイトルは「結成」! そう、私たちのPCがパーティを作ろうという話です。 PCにそれぞれ与えられた任務は前回で登場した、NPCである未覚醒ウィザードを守る人物を選定するという名目で行われたウィザードの試験を行うこと。 輝明学園に在籍する全てのウィザードを集め試験が行われるわけですが、何の因果か(学園長の手引き)PC3人が1グループとして試験を行うことになったのです。いわゆる出来レース。 試験は学園の地下にある特殊訓練場に月匣を展開して行うというもの。 ダンジョン内から各人に与えられた目的地を探すという探索試験。 現れる敵(ウッドゴーレム、通称木人君)を倒す攻撃力試験。 敵からターゲットを守り通す防御力試験。 ダンジョン内に隠れている敵を探し出す索敵試験。 そして、総合戦闘試験。 我々PCは難なく試験をクリア! これは合格しただろう、と思った矢先。 NPCで未覚醒ウィザードのターゲットが何者かに追われながらやってきます。 その後ろには、学園で開発していた学園で最もレベルの高いものをモデルにした魔剣使いロボが!(マシンヒイラギ+α) ………… いやぁ、死ぬかと思った(笑)。 前回に引き続き《蘇生の光》は余裕で使用。おまけにNPCにも《蘇生の光》を使ってもらう有様。 戦闘中には「ここは食い止めるから、美月ちゃん(未覚醒のウィザード)達は逃げて!」なんて思わず言ってました。いや本当に誰か死ぬかと思ってました。 どうにかこうにかの戦闘の末、メリッサがプラーナ内包値を半分に削る結果となりながらも倒すことに成功。主人公はぶっ倒れ、魔法少女ユミユミはNPCを連れて逃げ出している状況というカオスっプリ。 こうしてパーティを組むことになった3人。しかし同時にパーティの懸念事項も見えてきた結果となりました。 アタッカー・アタッカー・ヒーラーは前倒れ成分が強すぎる。 ☆「Alphaってなんですか」 なんのはなしですか もうはなすことなんてありません。 ごめんなさい。Alphaの最新話ですがもうしばらくお待たせすることになりそうです。 セッション自体は第10話まで収録済みで、今年中にはリプレイとして第7話を作成する予定だったのですが、どうにも 来年の1月にはどうにか形にしたいとは思っていますので、どうか気長にお待ちください。 以前にPixivとCircle.msにアップした同人誌テイストAlpha第1話ですが、そこそこの方に見ていただいているようなので第2話以降も作成する予定です。 おそらくAlpha最新話の掲載より先にこちらをアップロードすると思います。その際はこちらにて告知いたしますので、ぜひともご覧になってください。 さて、相変わらず長くなってしまいました。ふひひさーせん。 書きたいことはまだまだたくさんあるのですが、 あ、でも最後にもう一つ。 TOPページなのですぐに目に入ったかと思いますが、トップイラストを変更しました。 我らがが熊猫たんによるX'mas仕様の魔理沙です。 え? TRPGじゃない? 知ってます。 前振りでもなんでもないんですが、こんな感じでTRPG関連以外のものもどんどん掲載していく予定です。 東方Projectは自分も熊猫たんも好きな作品なので、結構多くなるとは思います。どうか見てやってください。リクエストなんかがあれば受け付けますよ! では、この辺りで。年内更新がこれ以上はなさそうなので年の締めの挨拶をば。 それではよいお年を。 PS. 紅白を見ましょう。水樹奈々ちゃんが出ますよ!(コミケで東京に行ってて見れるかどうか判らない自分) ESTakumi
| ||||
| SW2.0 第31話 | 2009/12/12 | |||
|
ついに三人とも11レベル。フィン(メロン缶)が武器習熟を取りきり、Sランク武器を持って挑む…! そんな破壊神様が必殺攻撃でまわすまわす、一発でボスが130点受け、もうSWのダメージじゃないとか叫んだりしながら。 過去の滅んだ文明を探るという内容でした。 蛮族から逃れるために閉鎖された空間に文明を気づいていった人族は、長い時の中で機械文明を発展させたがじわじわと迫る滅びには… 反省、ボスは強くていいっす。そっくりさんは笑いがひどすぎる。いきなりクライマックスもありのようだ。 あか
| ||||
| Alpha最新セッション | 2009/12/2 | |||
|
先週末Alphaの最新話をやりました。 以下まとめ 戦いののち一行はミースへと戻った。 そこで目にしたのは傷つき避難した人々と崩れた町並みだった。 騎士団の詰所に終結する彼ら。 ミースの街を救うとともに、今語られるセイファー出生の謎。 鈍く光る刃が「あの」人物へと迫る。 感想 あか 「がんばりましたセイファー。 (物語上の)一年間でいろいろと成長したんじゃないかと実感できてよかったです。 ダイス振るのもがんばった。GMもPCもクリティカルが出る出る。 2D6とか知りません。 おかげで今回のギミックが多少恐ろしかったりして。 確率は、気合で変わる。物語は、PCやGMの行動で変えられる。これぞTRPG。」 メロン缶 「今回超進化したサフィです。 短剣?そんなものは無かった(ぉぃ 銃の腕も上がりどんどんパッシブ型の道を進んでいます。 バッシュなにそれおいしいの? 課題は耐久力ですねー。 そしてヤツと会うのがもう何度目かなので、 そろそろどうRPしていいのかわからなくなってきました。 助けてくだしあ」 れお 「・・・アルー」 Alphaプレイヤー一同
| ||||
| SW2.0セッションレポート | 2009/11/14 | |||
|
本日のセッションはSW2.0、約30回目、何回か同じことを言ってる気がするのは気のせいです。 セッション内容は大まかに、遺跡の発見・探索・脅威となる敵の討伐という依頼。 GMの思惑を超えて森を飛んでいったりしてくれながら、オーガをがんがんいじめたりして、ついに発見。 遺跡の中でドッペルゲンガー的な魔神と死闘を…繰り広げるはずだったのに。 なんでこの人たちは、ボス戦をうまい具合に試合的な物に持っていくんだろう。 キャラ立ってるという意味ではいいのに、GMとしては不満が!ちなみに戦いは無事勝利。 スロウでれお君のシュークが動けなかったり、シュークが動けなかったり、動けなかったりしたものの、フェアリーマスターが強すぎた。 さらに何を間違ったか、このドッペルゲンガーも異界に帰るはずだったのがしばらく滞在することに。 魔法文明時代からいるって言ったからといえここまでやるとは思わなかったもので…… 反省点と言う反省点も特になく、いい感じにいけたと思うセッションではありましたとさ。 あか
| ||||
| Trick or treat!! | 2009/11/01 | |||
|
お菓子をくれないといたずらしちゃうぞ! どうもこんばんは。吾妻だったりエストだったりするESTakumiです。 ネットでは毎年おなじみのイベントになりつつあるハロウィンですが、実際の生活ではあんまりやらないですよね。最近の地域の子供会なんかではやったりしているのでしょうか? さて、サークル日記はれお君やあか君にまかせっきりで、久しぶりなのです。 おかげで書きたいことがいっぱいあるわけです。いやぁ、困っちゃう(うれしそうに)。 では前回と同じく長文で書かせていただきます。 ☆@コミックマーケット77(冬コミ)のこと Pixivやmixiなんかを眺めていると、ちらほらと冬コミ当選の知らせが出ている昨今ですが、このTalkholic。 次回のコミケには参加いたしません。 落選したー、とかではなくて、今回は初めから参加そのものを見送ることにしました。 理由としては、前回の参加内容が正直芳しくなかったもので、サークルとしての体制を整えようと思ってのことです。 委託が出来るようなサークル様も当てがない状況なので、次回のコミケは完全にお休みする、と言う形になります。 ただ、お休みする予定なのは次回だけで、その次の来年に当たる夏コミ(コミックマーケット78)には参加申し込みをしようと思っています。 実際、現段階で既に企画は進行中で、早ければ夏コミの当落発表前ぐらいに何かしらの形で発表できると思います。 それともともと企画していた東方TRPG『東方二賽禄』ですが、web公開すると言っておきながら、まだその体裁すら整っていない状況です。まことに申し訳ございません。 近いうちに必ず何らかの形にしたいと思っています。どうか長い目でお願いいたします。 ☆Aセッションレポート 〜ナイトウィザード2nd編 さて、堅いお話とは打って変わってセッションレポートです。 システムはナイトウィザード2nd! GMはAlphaでおなじみ(?)のれお君! GMをすること自体が稀という彼はいったいどんなシナリオを持ってくるのか! 期待でドキがムネムネだぜ! して、始まったセッション。 PC構成はこんな感じでございます。
そんな頭の悪い面子で繰り広げたのは、学校の行方不明事件を追うというもの。 詳しい内容は端折って、シナリオギミックとして登場したのが月匣の内部。 行方不明になったのは、月匣に取り込まれたことが原因で、助け出すには月匣から抜け出す必要があった。 月匣の中には、4つの扉があり、それぞれ東西南北に分かれていた。その扉の先にはそれぞれ4つの世界が存在している。 その4つの世界に存在する、ある共通点を見つけることが、月匣からの脱出の鍵であった。 これが結構面白い! ゲーム進行では、ゲーム内時間と実時間での時間進行を取り入れ、それによってそれぞれの世界が進んでいくといったギミックも用意されてある! ネタが判る部分もあれば、分からない部分もある。だが、共通点を見つけなければならない! この急いで解かないといけないけど、ゲーム内時間を進めすぎるとそれはそれでペナルティが入るといった緊張感。 GMをあまりやらないとは思えないシナリオの出来で、余は満足じゃ。 なによりきつかったのはボス戦。『数は力なり』で押してくるボスがこれまた厄介で厄介で。 ヒーラーの自動取得である《蘇生の光》もしっかりと使う羽目になりました。 キャンペーンシナリオのようなので、次回以降に期待だぜ。 余談:一応録音してあるんので、もしかしたらリプレイになるかもしれません。期待しないでお待ちください。 ☆BPixivとCircle.msのこと 実はこっそりPixivとCircle.ms様にアリアンロッドリプレイAlphaの第1話を掲載(配布)したのですが、お気づきになったでしょうか。 そっちからサイトを見に来てくださっている方もいらっしゃるかもしれませんね。 どちらも、Alphaの第1話を同人誌形式に組みなおしての公開になってます。ただ、両方で微妙に公開方法が違ってたりします。(まぁ、当たり前なのですが) Pixivでは、先日実装されたマンガ機能を使っての公開です。 Circle.msでは、同人誌形式にまとめた第1話をPDF形式のファイルとしてダウンロードできるようになってます。 Pixivで試し読み、じっくり読みたくなったらCircle.msでDL、のように利用してください。 どちらに公開しているものでも、こっちのサイトで公開しているものに多少の手を加えた加筆修正版になってます。 挿絵は都合上ありませんが、ぜひそっちもご覧になってください。 Pixivはこちら Circle.msはこちら からどうぞ。 第2話以降も同じような形で公開していこうと思ってます。コンゴトモヨロシク。 さて。予想通り長くなりました。 まだ書きたいことはあるのですが(笑)、このあたりで終わっておきます。 それでは〜。 ESTakumi
| ||||
| ILLUST更新 | 2009/10/30 | |||
|
HP開設より初めて挿絵ではない絵を更新。描いたのはおなじみのメロン缶。 それに伴いしばらくTOP絵も変更。 しかしハロウィン絵をいまさら更新って遅すぎるよなー。 次のイベント絵はもっとはやく描いてもらわないと。 作業がんばるんだメロン缶! れお
| ||||
| 第2回ランダムダンジョンレポート | 2009/10/16 | |||
|
本日、私あか、メロン缶とれおの三人でのランダムダンジョン。ESTakumiはネットが死んでいたため不在。 メロン缶の発言ですっかりドジっ子になってしまったラーラが転送ダンジョンレベル間違えてくれたり。 部屋が休憩ポイント連打しすぎたあまりデックをすべてスペードに入れ替えて、戦闘が激しくなりすぎたり。 今回最大の感想。前衛後衛補助の三人がいるってドンだけ幸せなことか!!!(笑) ※なお、普段のセッションは三人しかいないため、この三人構成でも足りないと叫んでおります。 あか
| ||||
| リプレイ更新情報 | 2009/10/15 | |||
|
本日Alpha第六話更新。ダンジョンシナリオだったので量は少なめ。
この調子でどんどんUPしていくつもりです。
また現在用語集も作成中。完成しだいUPします。
れお
| ||||
| SW2.0セッションレポート | 2009/10/10 | |||
|
本日は25回目ほどのSW2.0のキャンペーン。なんと今回は四人(一人バーチャル状態)での3/4オフラインセッション。 ESTakumi、メロン缶があかの家に出現、テーブルを囲んで残り一箇所にPCをおいてそれをれおに接続。 一人のみバーチャル状態で、お菓子いる?飲み物いる?って嫌がらせ状態でのセッションでした。 戦闘では普段通り、れお演じるシュークの魔力撃、ファストアクション、追加攻撃に加えて今回からはヘイストが乗ってもう固定値がいじめいじめ。 ボス戦闘はなかなかにぎりぎり感を楽しみながら、ダイス目の上と下を楽しみました。 2D振って、2、3、11、12が多かったのは気のせいでしょうか…… そろそろ全員が11レベル。物語の終わりに向けて、一歩一歩、近づいて行きたい。 あか
| ||||
| ランダムダンジョンレポート | 2009/10/06 | |||
|
人数が三人しかそろいそうになかったため、企画したアリアンロッドランダムダンジョン。 まさかまさか、当日二人になってしまい。どうするか悩んだ挙句、強制行使。GMは私、プレイヤーはメロン缶。 一応みんなでやろうと話し合っていたため、作成していた自キャラを半NPCとして参加させて、アコライトとメイジの冒険が始まってしまった。 なお、エルクレスト学園ガイドを利用しての学園内のものにしていたため、寮内同室の先輩後輩、そして入学試験という流れに。 リプレイとして編集しているので、いつの日か上がるとは思っています。 メロン缶がいつもより300%増し位ではっちゃけてます。ぜひお楽しみに! あか
| ||||
| Alpha-Nine | 2009/09/30 | |||
|
こんばんわかもしれないこんにちわ。どうもESTakumiです。 れお君が先日のセッションレポートを書いてくれていますが、まだ個人的には足りない! もっと自己主張したいの! ということで自分も書かせていただきます。 先日行ったのは、れお君が書いてくれているようにAlphaの最新話のセッションでした。 でも最新、とは言ってもまだ9話です。サイトに掲載している最新の5話からすれば、まだ遠い先の話ではあるのですが、実際そんなに(物語りも)進んでいないのでそんな気がしないのです。まったく誰だよGMは。 さて、話は戻してAlpha第9話。 衝撃の結末になってしまいました。マジで。もうマジで。 セッション中は「え? マジで? 他に手はない? ……マジで?」と同じ会話をエンドレスエイトのごとく繰り返すほどでした。 リプレイとしての公開は、もうちょっと先になるとは思いますが、なるたけ期待しておいてください。 それともうひとつ。今回のセッションのテーマは「いやらしい戦い」でした。ここで今回の戦闘について触れたいと思います。 まぁここも、リプレイにした際にあとがき辺りでつらつらと書くと思いますが、ざっとしたことをとりあえずここで書いておこうと思います。 戦闘において注意しないといけないことは「弱すぎないこと」と「強すぎないこと」です。まぁ、あたりまえですが。 「弱すぎる」とPCはある程度は無双ゲーとして楽しんでくれますが、長く続くと飽きてしまいます。物語に関係する部分ならまだしも、関係ないランダムエンカウントの雑魚戦だとなおさらです。 一方「強すぎる」のは、PCにある程度の緊張感とメリハリを与えてくれます。ですがこれも、長く続くようなら、必要以上に疲れさせる結果になります。 実際のシナリオではそこのバランスを考えながら配置をしないといけません。これがもう大変です。 そこで、今回のAlpha9話では、ひとつの目的を立てました。 それが「PCのリソースをクライマックスまでに削る」です。 正直、GM経験の多い方は当たり前に考えることではあるのですが、改めて今回はそこに重点を置いてみました。 さて、アリアンロッドにおいてリソースと言えば、挙げられるのはフェイトです。それ以外には各クラスのスキルでの《インタラプト》や《ソウルバスター》《レイジ》、分かりやすいところでは自動習得の《ボルテクスアタック》《マジックフォージ》ですね。 はっきり言ってしまえば、クライマックスにこれらがフルに残っていると、(バランスにもよりますが)かなり楽になってしまいます。特にAlphaではボスが通常のモンスターではなく人であることが多いので、相手のスキルの兼ね合いも考えるときつくなってしまいます。 そこで、考えたのが最初に述べた「リソースを削る」です。 結果から言ってしまえば、ミドルフェイズでPC達が有利に戦える程度のモンスターを多数配置することにしました。 また、イベント戦闘として、「長引かせれない戦闘」を入れることもしました。これはリソースをうまく削ってくれました。 ただ、ひとつ失敗もあって、それがMPの回復でした。日を越すことができたので、休息によるMP回復が自由だったのです。まぁ、MPまで制限するのはダンジョンぐらいでいいのですが、ここもどうにかして抑えておきたかった部分でした。 そして、クライマックスです。 「リソース削り」はクライマックスまでで終えているわけですから、クライマックスでは別の目標を立てていました。それが最初に書いた「いやらしい戦い」です。 これも熟練のGMさんには当たり前だとは思いますが、今回のクライマックスではPCに不利なフィールドでの戦闘を強いることにしたわけです。 具体的にはトラップのプール上での戦闘になりました。 プールはすべての判定ダイスを-1するという非常に強力なものです。(地味ですが)これだけでもPCはきつい戦いにはなっていました。 ですが、目指すは「いやらしい戦い」。まだ妥協はできない。 そこで加えたのがプールへの追加能力と、バットステータスです。 両方とも言ってしまうと面白くなさそうなんで、ここでは語りません(とは言っても分かる人には簡単に分かると思います)。 このように、PCに制限を与えて(与えまくって)戦闘を行うのは、いい緊張感をもたらします。勝利したときのカタルシスもかなりのものになると思います。 ……ですが、何事もやりすぎには注意しましょう。(目をそらしながら) それでは長くなってしまいましたが、このあたりで。続きはwebで! ESTakumi
| ||||
| セッション終了 | 2009/09/26 | |||
|
今日Alphaの最新話のセッションをやりました。 昼前に集合して始めたのですが終ったらもう21時前でした。疲れたー。 でも長くやった甲斐があっていままでで一番いい戦闘ができたと思う。 ラストも衝撃のおわりだったし、詳しくはリプレイでなので早くUPできるようがんばろう。 れお
| ||||
| セッションレポート | 2009/09/19 | |||
|
本日のセッションレポートです。 システムはSW2.0、普段のキャンペーンの過去に起こった出来事をイメージしたシナリオ。 反省点は設定が甘い、キャラ像把握不十分、意思疎通が難しかった(絵チャエラー)の3点でした。 大まかな流れ〜 ある村で謎のアンデッド連続発生事件が起こる。 被害はまだ出ていないが、村人達も恐ろしくなってきて解明を依頼。 一行は村の旧墓地でアンデッドを発生させる、怪しげな男を捕まえた、というありがちなシナリオ。 反省も多いけど、次へうまくつなげていこう、といろいろ打ちのめされたGMは現実から目をそらすのだった。 あか
| ||||
| とりあえずですが | 2009/09/07 | |||
|
遅くなりましたが、コミケお疲れ様でした。 私は参加できなかったのですが、いつものようにスペースを訪れてくれるお客様がいたようでよかったです。 さて、どうしてこうも挨拶が遅れたのかと言うとサイトを完全リニューアルしてみました。 とは言っても、まだ枠組みだけしか出来ていない部分もありますが(笑)。 まぁ、言い換えれば後は細かい部分だけなので、少しずつ更新していって大丈夫だと思います。 さて、もちろんですが新デザインになっていくつか変更点があります。 それらを紹介していきましょう。 ・TRPGリプレイページに用語解説の欄が出来た。 以前からやりたかったのですが、cssの知識がなかったのでいじれませんでした。(以前のはテンプレートを借りてきたものでした) まだ枠しか作っていませんが、充実させていく予定です。みやすいリプレイにしたいと思います。 ・各コンテンツの細分化 リニューアルに当たって、各コンテンツを細分化することにしました。 ほとんどのコンテンツがTOPページに表示されているので、今まで以上にごちゃごちゃしそうですが、以前のままでは一つ一つ進んでみていかないと何があるか分からなかったので、このような形にしました。 でもまだ中身がほとんどないので枠を作っただけになっているんですよね(笑)。各ページの充実はこれからの課題です。 ・サークル日記の設置 見ての通り、このコーナーです。 私自身はブログも持っていますし、mixiもあるのであまり使いそうに無いのですが(笑)、サークル関係の告知やサークルで遊んだセッションの軽いレポートなどはこういったスペースがあると便利に使えそうだと思って設置しました。 あとは細かいコンテンツを改めて組みなおしました。 同人誌の情報など、前より読みやすくなっていると思います。 それでは、改めて『Talkholic』をよろしくお願いします。 ESTakumi
| ||||
